ArchitecturephotoJapan
隈研吾とハーバード大学GSD建築学科長のグレース・ラの対談の動画。隈の作品集の刊行を記念して同大学で2026年10月に行われたもの

隈研吾とハーバード大学GSD建築学科長のグレース・ラの対談の動画です。隈の作品集の刊行を記念して同大
Read at Architecturephoto ↗More from Architecturephoto on Uchi

Japan渡辺裕貴 / Fuuによる、沖縄・今帰仁村の宿泊施設「AO NAKIJIN」。森と海を臨む敷地に建つ二棟のヴィラ。“風景と調和する”存在を求め、地域伝統の軒下空間“アマハジ”を参照した“深い軒”を備えた建築を考案。強い気候条件を柔らかく受け止めると同時に内外を“滑らか”に繋ぐ Architecturephoto

Japan西沢立衛・増田信吾+大坪克亘・山田紗子が出展、妹島和世の監修による展示「最終処分場 -自然と産業、人とつくる風景-」。瀬戸内産業芸術祭2026の一環として“管理型処分場”で開催。循環の身体での感受を求め、風景と呼応する色彩を“展望台・バス・ウェア”等に与える計画を考案 Architecturephoto

Japan森清敏+川村奈津子 / MDSによる、茨城・石岡市の別荘「十窓の間」。住宅地でのプロジェクト。周辺環境との関係を考慮し、敢えて“閉鎖的“にして“逆説的に無限の小宇宙を感じさせる”計画を志向。黒い壁と床に包まれた空間に“穴”を穿ったリビングを中心に据える建築を考案 Architecturephoto

Japan今津康夫 / ninkipen!による、兵庫・豊岡市の「渋谷料理店」。温泉街で既存民家を転用する計画。カウンターを“店主の舞台”と捉え、“職人の矜持”の表現を意図して“鉄媒染で漆黒に染めた杉板”で構築。新設の大きな窓には“賑やかに語らうシルエット”を浮かび上がらせる Architecturephoto

Japan安藤忠雄の“TIME’S”に焦点を当てる展覧会「時がかたちづくる建築」。同建築に入居する“京都建築センター”で開催。スケッチ・模型・図面に加えて建設中の写真を公開。川勝真一がキュレーションし、大竹央祐・片山達貴・篠田優による本建築の記録作品も展示 Architecturephoto
