TectureJapan
タイ北部の食文化を建築に。伝統料理「ラーブ」を中心に暮らしを紡ぐ、一族が住まう敷地に建てられた〈ラーブ・イズ・モア〉 / スタジオ・シファ

タイ北部に建つ〈ラーブ・イズ・モア〉は、地元の設計事務所スタジオ・シファが設計した、地域の生活文化を反映した住宅です。 タイ北部の伝統料理であり生活文化そのものでもある「ラーブ」の調理空間を中心に設計された建築であり、床の高低差によって家族や友人との交流の場とプライベートな空間を緩やかに分けた住まいとなっています。
Read at Tecture ↗More from Tecture on Uchi

Japan10月に行きたい!展覧会・イベントまとめ 「京都モダン建築祭」「前橋国際芸術祭」ほか Tecture

Japan芦沢啓治が設計した原宿のカフェ〈dotcom space Tokyo〉にて石巻工房 新作コレクション展「Moving Forward」11/15まで開催 Tecture

Japan鉄と木で“織った”屋根。延床約1,000m²の平屋に、公園内の施設を集約した〈丸岡城観光情報センター「マチヨリ」〉 / TIT + HYAKKA Tecture

Japan[建築NOTE]壁の中から現れた階段と扉。〈セゾン現代美術館〉改修で蘇った、菊竹清訓の原設計 Tecture

Japan[無償モニター]キノシタの家具ブランド「Coccole」から新作チェア・ソファが登場。選べる体験モニターの応募は12月31日まで Tecture
